新コースのご案内
短期集中してPO、SMどちらも学びたい方におすすめのトレーニングコースが誕生しました。  
認定アジャイルテスティング研修を提供開始!
アジャイル・テスティングとは何かを理解し、明日から実践に移せる具体的なプラクティスを学ぶことができます。 
Scrum Interaction 2023
Scrum Interaction 2023として、NewsPicks Brand Designとオンラインカンファレンス「再考・両利きの経営論 〜“真の両利き”を実装するための、アジャイル変革〜」を開催しました。  
【無料】Scrum@Scaleによる「両利きの経営」実践ガイド
アジャイルな働き方と、これまでの働き方や仕事のプロセスとの摩擦を乗り越え、スクラムおよびScrum@Scaleを活用して、貴社の成長戦略を実行するための実践ガイドを無料でご提供します。  
 
 

提供サービス

スクラムの実践は難しいですが、基本はシンプルです。
アジャイル経験のレベルに関係なく、全ての人に向けて、スクラムのセミナーと導入支援サービスをご用意しています。

  

Scrum Inc.認定資格セミナー

スクラムの共同考案者であるジェフ・サザーランド博士によってつくられたスクラム研修を提供します。
スクラムの初心者も、熟練者も、私たちのスクラム研修を参加することで、働き方を劇的にスピードアップすることができます。

  

スクラム導入支援

Scrum Inc.認定資格セミナーのお客さまオフィスでの開催、チームの立ち上げ・バックログリファイメントワークショップ、スクラムコーチを提供しています。
新規チームの立ち上げや既存チームの改善にご活用ください。

  

Scrum@Scale導入支援

Scrum Inc.はこれまで、スクラムおよびScrum@Scaleの導入を通じて、世界中の組織をアジャイルな組織へと変革してきました。
組織のリーダーシップとスクラムチームが連携して、組織の真の可能性を引き出すことを支援します。

スクラム研修 導入事例紹介

お客様に寄り添い続けるSkyが、アジャイル・スクラムで次に目指すもの
アジャイルの本質的な価値を再認識してもらうことで、より良いプロダクト・サービスを実現する手助けをしたい。
お客様に寄り添い続けるSkyが、アジャイル・スクラムで次に目指すものとは。
スクラム研修で変わるチーム:マインドセットの変化とその成果
三井住友海上火災保険株式会社では、データを活用したマーケティングにより、カスタマーエクスペリエンス(CX)の向上に取り組んでいる。
素早く施策を打ち出すマーケティングチームは認定スクラム研修から何を得て、チームにどのような変化が起こったのだろうか?

スクラム導入事例紹介

「参考書を読めばスムーズに展開できそうだと思った。でも蓋を開けたら全然うまくいかなかった」
パナソニック システムデザインは10年前に一度失敗したアジャイル開発導入の再チャレンジを始めた。それは、30年以上のウォーターフォール開発に適応してきた「既存の正しさ」からの大きなマインドチェンジの道のりだった。導入から現在に至るまで、どのように数々のハードルを乗り越えてきたのかを推進室のメンバーに聞いた。
コカ・コーラが、新製品の開発期間を8分の1にできた理由
世界で愛される「コカ・コーラ」というブランドを守りながら 、既存組織の「強み」を使えないエリアに出ていくためには、 組織の思考回路を変える必要がある。
アジャイルとスクラムは、製品企画や事業開発のあり方をどう変えたのか?

Scrum@Scale導入事例紹介

変化に強い組織づくりのカギは「スクラム」にあり ― 成長企業SATORI が採用した 「Scrum@Scale」
属人的な能力だけに頼ったマネジメントスタイルは、事業成長に伴う社員数の増大によって機能しなくなる。
マーケティングオートメーションツールを展開する新進気鋭のSATORIが、組織的な強みを保ちながら、それを会社全体に拡張するために採用した「マネジメントシステム」とは。
IT部門が当事者として全社DXを引っ張る未来を
情報システム部門の「業務部門からの依頼を実装したり保守したりするだけ」という状況を根底から変えたい。
パーソルホールディングスは、Scrum@Scale導入で「IT部門が無駄なものをつくらない、自分たちで技術的負債をつくらない仕組み」を構築。
彼らはどのようにして、グループビジョンに掲げる「はたらいて、笑おう。」を自らの仕事で実現しているのか?
なぜ、1年半で組織をアジャイルに変えられたのか
住宅設備機器・建材メーカーのLIXILのデジタル部門では2019年から、部門や企業規模でアジャイルな働き方を実現するためのフレームワーク、Scrum@Scaleを導入。約500人規模で現在も運用を続け、さらなる拡大を志向している。
なぜ、大規模な組織変革に踏み切ることができたのか。アジャイルな働き方を、どのように組織内に浸透させたのか。
1835年創業、農耕機械世界最大手John Deereの大成功したアジャイル変革
2019年、John DeereのグローバルITグループは、「成果(アウトカム)を得るスピードを高める」というシンプルかつ野心的な目標を掲げ、アジャイル変革に着手した。
開始から2年目にして、John Deereの変革は大きな実を結ぶ。